関連記事
GitHub - devlights/blog-summary: ブログ「いろいろ備忘録日記」のまとめ · GitHub
概要
以下、自分用のメモです。忘れない内にメモメモ。。。
ターミナルで使えるHEXビューワでいいの無いかなーって探してたら以下を発見。
Rust製ですね。キビキビ動くし、色付けしてくれるのでとても見やすい。
Linuxでは大抵のパッケージマネージャでインストールできて、Homebrewにもある。
Windowsの場合はscoopで一発です。
便利だなって思ったのは、-iオプションをつけるとC言語のヘッダーファイル向けのコードを出力してくれるもの。
$ hexyl go.mod ┌────────┬─────────────────────────┬─────────────────────────┬────────┬────────┐ │00000000│ 6d 6f 64 75 6c 65 20 61 ┊ 70 70 0a 0a 67 6f 20 31 │module a┊pp__go 1│ │00000010│ 2e 32 36 0a ┊ │.26_ ┊ │ └────────┴─────────────────────────┴─────────────────────────┴────────┴────────┘ $ hexyl -i go.mod unsigned char go_mod[] = { 0x6d, 0x6f, 0x64, 0x75, 0x6c, 0x65, 0x20, 0x61, 0x70, 0x70, 0x0a, 0x0a, 0x67, 0x6f, 0x20, 0x31, 0x2e, 0x32, 0x36, 0x0a }; unsigned int go_mod_len = 20;
参考情報
過去の記事については、以下のページからご参照下さい。
サンプルコードは、以下の場所で公開しています。